

業界のプロたちとともに
自分らしく働く
希望や夢の成長を
ヒトとデジタルの共創で実現

コンセプト
スキルや得意を活かして
自分にあった
理想の働き方を見つける
-
プロと一緒に働き、クリエイティブ業界のトレンドを習得しながらクライアントワークを行う
-
在宅ワークやDTPスキルや実務経験を活かしながら、理想の働き方を選択できる
TECTECプロジェクトでは、生きづらさを感じている人々のためにこれまで活動を行ってきた当社と、パートナー企業の株式会社一心社・株式会社キッズプロジェクトの3社を中心に沢山の方々の想いを束ね、2022年に実践型クリエイティブスクールTECTEC天王寺校を開講いたしました。
つづく2023年1月には、自立訓練と併設ののちに株式会社一心社のビルをお借りし就労継続支援A型としてTECTEC CREATIVEを開所いたしました。
同年6月から同施設にてB型も開始し、さらに働く選択肢が広がる事業所となりました。TECTECスクールの利用者さんのみならず、生きづらさを感じるクリエイティブ業経験者の方が、自身の理想の働き方を選択できる、そんな事業所です。現役のクリエイター講師が10名ほど在籍しており、プロと一緒に働くことで、クリエイティブ業界のトレンドを習得しながらクライアントワークを行うことができます。TECTECで仕事を通じ学び、成長できる環境を提供しております。


TECTECのお仕事内容
主な仕事内容はSNSの運用代行、パンフレット・チラシ作成などのDTPデザイン、ライティング、ランディングページ作成、バックオフィス業務、構成業務など、その他にも動画やVRなど様々なクリエイティブ分野拡大を予定しております。
一人ひとりのスキルにあわせお仕事の調整・提供はもちろん、得意なことやご自身の強みを活かしつつ働くことが可能です。プロの仕事を肌で感じながら経験を積んでいただき、将来的にはフリーランスや一般企業へ の就労も目指せます。
TECTEC CREATIVE 運営メンバー

浦久保 康裕
Yasuhiro Urakubo
株式会社一心社/株式会社TECTEC
代表取締役
NPO法人メディア・ユニバーサル・デザイン協会理事長 としてM UD (Media Universal Design)の社会的な普及に携わる。MUDとは情報が高齢者・障がい者・色覚障がい者、外国人などにも、見やすく、伝わりやすくするための配慮手法。情報発信者やデザイン・制作者がM U D配慮を行うことで、より多くの方々にわかりやすく情報が伝わる安全な社会を目指している。本業はグラフィックデザイン・商業印刷・販売促進企画を行う株式会社一心社代表取締役社長。

松本 裕美
Hiromi Matsumoto
株式会社JAM STORE 代表取締役
株式会社TECTEC 取締役
コピーライター/クリエイティブディレクター。HRやブライダル領域の情報誌制作、販促ツール制作業務にフリーのディレクターとして長年携わる。2013年㈱JAMSTORE設立。3期目からリモートワークを導入し、現在も全国のフリークリエイターと連携しクライアントワークをこなす。得意は「整理整頓×クリエイティブ」。理念は「家庭の事情でキャリアを諦めない会社を作る」
高齢出産を経て6歳男児の母

足立 靖
Yasushi Adachi
株式会社エンジンズ 取締役
株式会社TECTEC 取締役
ゲーム・エンターテイメントとITやハードウェアを繋げ、新たな価値創出に取り組むビジネスプロデューサー。多数のビデオゲーム事業にプロデューサー、ディレクター、プランナーとして携わり、受賞歴多数。 侍や忍者といった伝統文化とゲーム、IoTといった先端文化の融合をテーマに、ゲームやアニメ等コンテンツプロジェクトを推進する。 代表作「サムライスピリッツ・シリーズ」開発 「星のカービィシリーズ」開発。

小林 一博
Kazuhiro Kobayashi
株式会社キッズプロジェクト 代表取締役
株式会社TECTEC 取締役
2013年㈱エンジンズにて、ゲーム・エンタメコンテンツのプランナー及びディレクター業務と並行して、社内ベンチャー事業として、学生時代から計画していた子ども全肯定企画「キップロジェクト」も運営。2020年2月法人化し代表取締役に就任。
●大阪デジタルコンテンツビジネス創出協議会連携促進部会 部会長、一般社団法人iRooBO Network Forum 理事、ほか

家住 教志
Takashi Iezumi
株式会社シーアイ・パートナーズ
代表取締役CEO
宇都宮大学にて感情心理学の研究室所属。その後大手外食企業の障がい者雇用人事を経て、平成27年11月に㈱シーアイ・パートナーズを創業。代表取締役に就任。TECTEC天王寺校では運営リーダーとして、これまで実施してきた人事と福祉の経験を発揮し、より良い学校運営に努める。

木下 隆之
Takayuki Kinoshita
アドバイザー / 映像ディレクター
撮影監督
広告デザイン事務所を経てグラフィックデザイナーとして独立後、映像制作に進出。地上波・WebCM、小規模映画の撮影監督、地方TV局特撮ドラマの監督・VFX、企業PV等の映像制作業務全般を請け負う。コンペ参加作品にて2015年カンヌ国際映画祭正式上映。動物は猫、野球は広島。





